ふたばのブログ〜理科教育と道徳教育を科学する〜

最近の学校の図書室

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研究授業の研究討議を図書室で行ったのですが、ちょっと驚きのできごとが•••

学校の図書室で見た驚きの後継

↓どこにでもある図書室の本棚•••
↓よく見てみると
大量のマンガが!?
はだしのゲンや日本の歴史のマンガならふたばが学生のころからありましたが、少年マンガがこんなにたくさんあるとは・・・。マンガは確かに日本の文化ですが、図書室にこれだけのマンガがあることに少し驚きました。銀魂、ナルト、マギ、進撃の巨人•••日本の文化としてマンガが根付いていることを改めて感じました。確かにマンガは友情、正義、愛、助け合いなど多くのことを教えてくれます。私の師匠もNARUTOが好きで、学級運営でも活用されていました。※私も影響を受けてNARUTOが好きになりました(笑)

「NARUTOは生き方の教科書だ」

このような本が出るくらいNARUTOはたくさんのことを教えてくれます。私の学年の先生も人権学習の中で、ワンピースの魚人への差別を題材に授業をされていました。生徒も真剣に取り組んでいました。マンガをうまく学校活動に取り入れることで生徒に分かりやすく教育内容を伝えることができると感じます。
「マンガをこんな風に使って授業をした」という活用事例がありましたら、コメントをいただきたいです。面白い情報はみんなで共有しましょう(⌒▽⌒)

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