以前、テンセグリティ構造について記事にしました。

テンセグリティ構造が力の授業の導入で使える!
あるツイッターを見て驚きました!こちらです。テンセグリティ構造テ・テンセグリティ構造!?な、何それ?調べてみると張力構造と呼ばれるもののようです。いわゆる張力による力のつり合いによって物体が静止するのですが、まるで浮いているように感じます。...
今回、そんなテンセグリティ構造を簡単に作れるキットを見つけたので買ってみました。
テンセグリティ構造のオシャレモニュメントを簡単に作れるキット
Amazonでなんと599円で売られていました。こんなオシャレで目を引く科学グッズが599円は安すぎます!
組み立ててみた
ブロックを取扱説明書通りに組み立てていきます。
いざ、サイエンス♪
ジャジャ~ン
オシャレじゃー♪
ということで今回は599円で買えちゃうオシャレな科学インテリアグッズ「テンセグリティ構造のインテリアブロック」を紹介しました。3年生の力の授業でこの構造の仕組みを生徒に矢印で表させてみたら面白いと思います。ぜひ買って、理科室に置いてもらいたいです。
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