ふたばのブログ〜理科教育と道徳教育を科学する〜

人体について学べるマンガ「はたらく細胞」が面白い

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清水 茜さんの「はたらく細胞」というマンガをご存知でしょうか?体の中を舞台に赤血球や白血球、キラーT細胞など理科の先生にはお馴染み(!?)のキャラクターを擬人化して描かれたマンガです。

はたらく細胞



※講談社コミックプラスホームページへのリンク

以下ホームページの作品紹介より引用です。
白血球、赤血球、血小板、マクロファージ、記憶細胞、キラーT細胞、NK細胞、B細胞、マスト細胞…etc.人間の細胞の数、およそ60兆個! 彼らは皆、体の中で休むことなく働いている! 体内に入ってきた細菌・ウィルス・異物には徹底抗戦! そこには細胞たちの知られざるドラマがあった!シリウス新人賞出身の清水茜が描く、細胞擬人化ファンタジー!
ホームページでは試し読みもできます。とっても面白いです。2年生の人体、血液の単元で紹介しても面白いと感じました。
細菌、はたらく細菌も発売されました。シャレじゃないですよ(笑)合わせてどうぞ♪

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