ふたばのブログ〜理科教育と道徳教育を科学する〜



太陽を中心に回っている天体を惑星といいます。


太陽系の惑星のデジタル教材です。
覚え方は
「水・金・地・火・木・土・天・海」
(すいきんちかもくどってんかい)

で覚えます。

太陽系の天体(穴埋め問題)

  • 地球が太陽のまわりを一年かけて一周する運動を地球の    という。
  • 地球が、北極と南極を結ぶ軸(    )を中心に一日に一回転する運動を地球の    という。
  • 太陽を中心とする、地球、月、金星などの天体の集まりを     といい、太陽のまわりを公転する、地球や火星、金星などの天体を    という。
  • 惑星のうち、大きさと質量は小さいが、平均密度の大きいものを       といい、大きさと質量は大きいが、平均密度の小さいものを       という。
  • 惑星のまわりを公転する月のような天体を    という。
  • おもに火星と木星の間にある、不規則な形をした小天体を     という。
  • 海王星よりも外側を公転する天体を         という。

おすすめ記事



この記事をシェアする

コメント

コメントはありません。

down コメントを残す